その他いろいろ

趣味の事とか色々

人形の国 1/12 エスローが届きました。

以前から予約していた弐瓶勉作品の人形の国の主人公エスローが先週末に届いていたので、開封しました。 開けてみると、何となくつや消しの赤だと思っていましたが、つやありの赤でした。 ただこの方が、虫っぽさが際立ち、これはこれでいい感じです。 可動範囲も、色々突起が有りますが、想像以上に広いです。 主武装の自在型弾体加速装置も差し替えで発射形態にできます。 私はオフィシャルのサイトで購入したので、おまけ…

横田基地友好祭に行ってきました

昨年はゲームショーを優先したので行けなかった友好祭に行ってきました。 凄く混んでいました。 拝島で降りて、基地に入るまで約1時間かかりました。 せめて入場口を増やしてくれると嬉しいです。 地上展示は16時までとの事なので、食事は我慢して展示エリアへ。 到着して少しすると丁度オスプレイの飛行が始まりました。 飛行機のように離陸し飛行して、着陸。 ヘリコプターのように離陸し飛行して、着陸。 最後にお…

巡洋戦艦 赤城 ifを作成しました。

個人的に一番好きな軍艦の空母 赤城は元々巡洋戦艦として計画され、条約の関係で空母に変更された船です。 その赤城の巡洋戦艦版のプラモをだいぶ前に購入して積んでいましたが、作成をしました。 このキットはウォーターライン版ですが、静岡ホビーショーで購入したハセガワの赤城艦底のジャンクパーツが数ミリのずれで利用できたので、フルハル化。 ただスクリューが有りません。 しかし、そのまま組むと1920年当時の…

東京国立博物館に行ってきました。

上野の森美術館で世界を変えた書籍展を見た後、折角のプレミアム会員なので、国立博物館へ行ってきました。 東洋館では「博物館でアジアの旅 海の道 ジャランジャラン」という企画展示がされていました。 絵画や、伝統的に人形劇や、影絵用の人形が有りました。 インドネシア伝統の剣 ククリ ゲームでよく見るのはこういった形状の物ばかりで、直刀の様な形状が有るのは初めて知りました。 東洋館で企画展以外の展示を見…

世界を変えた書物展に行ってきました。

上野の森美術館で開催されている世界を変えた書物展に行ってきました。 教科書で見たことが有る本や、必ず習う人が書いた本が展示されています。 そして何よりもすごいのはこの展示会が「入場無料」で更に撮影OKという事です。 名前をメモし忘れた世界中の偉大な建物を集めた本 開かれていたのはアレクサンドリア大灯台でしょうか。 アルキメデスの哲学及び幾何学の卓越せる全集 アルキメデスは、非常に有名な王冠の金の…

ローソンの艦これコラボ商品を購入しました。

ローソンでまた艦これコラボが開催されるので、購入することに。 「艦これ」鎮守府秋祭り二〇一八(フタマルヒトハチ)|ローソン研究所 取りあえずの第一目標はただの段ボールで、可能ならガンビアベイぐるみの購入をめざし、近所のローソンに購入しに行きました。 しかし、0時5分頃の入店にかかわらず、到着時には大半が売り切れており、マグカップと段ボール、ミニ掛け軸、一筆箋しか残っていませんでした。 ただ、第一…

未来のミライ展に行ってきました。

前売りチケットを購入したものの、クソ暑い日が続き行く気になれていませんでしたが、少しましになったので行ってきました。 ひいおじいちゃん部分のみ何故か撮影禁止でそれ以外は撮影がOKでした。 面白いけれど超絶住みにくそうなお宅の断面図。 お父さんは建築士らしいけれど、この人に仕事は頼みたくない。 原画等 作中に出てきた新幹線。 不気味な新幹線ばかり記憶に残っていますが、それ以外のも結構格好いいです。…

武者絵展をみてきました。

相馬野馬追に合わせてチャリティー目的で開催されるという武者絵展の巡回展示が秋葉原で行われるとの事なので行ってきました。 漫画家も結構いましたが、イラストレーターには今一つ疎い為、知らない方が多かったですが、ソシャゲなどで絵を書かれている方が多いような気がします。 取りあえずチャリティーとの事なので、図録を購入。 昔少年ジャンプで連載していた漫画家が並んでました。 というかバスタード完結しないんで…

ちょっと変わった本を入手しました。

私は懐に余裕が出来ると艦内新聞や、各軍艦記念写真帳をオークションなどで探すのですが、そんな中で「JAPANESE NAVAL VESSELS AT THE END Of WAR」を見つけたので落札。 落札したのはだいぶ前ですが、英語なので殆ど読めていません。 著者は軍艦関連の書籍を多く書かれている元海軍技術仕官の福井静夫氏で、これと同名の書籍は海外で出版されていますが、これは手書きの物を印刷し、…

ペンギン・ハイウェイを見てきました。

四畳半神話体系や、有頂天家族などの森見登美彦原作の作品ペンギン・ハイウェイを見に行ってきました。 原作は未読で全く知らない状態で見てみるとファンタジーかと思いきやSFでした。 主人公は研究が大好きで、歯医者のお姉さんが気になる小学4年生。 ある日、住宅街のど真ん中にペンギンあらわれ、その原因を調べる事にというお話。 主人公は無茶苦茶こましゃくれたガキなのですが、意外なことに不快感はなく、ただ数年…