その他いろいろ

趣味の事とか色々と

忘れたころにやってきた 艦これペンケース

かなり前の注文だったので忘れていた艦これの三越コラボの革製 ペンケースが届きました。 外箱 本体 三越ロゴ 艦これコラボマーク 5500t級軽巡のロゴ。 煙突が4本なのでおそらく川内型のどれか 取りあえず、中身にはビスト財団のボールペンと水木しげるボールペンを入れておこうかと思います

ウイッチャー3 いまさら始めました。

ウイッチャー3を買おうか悩んでいるとSteamでセールが始まり、ウイッチャーが半額になったのでDLCがセットになった物を購入。 洋ゲーは難易度が高いイメージなので、低めの難易度でプレイ。 戦闘だけを見ると色々勝手が違いますが、仁王よりも難易度が低く感じます。 しかしゲーム全体となるとウィッチャーの方が難しいと思います。 特にレベル上げがきつく、戦闘では殆ど上がらずクエストで得られる経験値頼りです…

ノートパソコン買い替えの下調べのはずが…

現在は自作デスクトップ、軽作業はVAIOノート、モバイルなど持ち歩きにははGPD-WINという感じで使用していますが、自作パソコンは10年くらい前に当時30万程かけて作た物の、CPUがCore 2 Quadでは限界で、近頃はVAIOノートがメインになりつつありましたが、これも5年前の第三世代Core i7とオンボードグラボではゲームがきついので、新パソコンを購入することに。 個人的にGPD-WI…

キング・アーサーを観てきました。

近頃とある伝奇ノベルゲームとそれから派生した作品の影響でアーサー王のゲシュタルト崩壊が止まらないので、聖剣無双という副題が大人の事情で取消になったキング・アーサーを観てきました。 ストーリーは騎士と魔法使いは協力関係にあったが魔法使いが反旗を翻し内乱が発生。 鎮圧後に王弟主導で魔法使いの粛清を進める中、弟の謀反でユーサー王が死亡し幼いアーサーはスラムの売春婦たちに拾われるというお話。 私が読んだ…

富士Qの瑞雲祭りに行きました。

開催前から瑞雲祭りってなに?とか山の中なのに富士急ハイランド泊地?とか突っ込みどころが有りすぎなイベントでしたが、おっさんが一人で遊園地はきついなと思っていたところ、家族で行かれる方に誘って貰えたので同行しました。 富士急ハイランドは大学時代体育のスケートの単位取りに行ったきりですので、無茶苦茶久しぶりですが、昔と比べアトラクションの密度が凄く高くなっていました。 そして物販で購入後に入場すると…

よこすかYYのりものフェスタ に行きました。猿島、三笠公園編

海自の艦艇公開を見学後は昼食を食べ、三笠公園でおなじみの三笠へ。 海自の艦艇公開の記事はこちら 半年以上ぶりに入りましたが、いつの間にかVRコーナーが出来ていました。 試したかったですが、かなりの行列でしたので断念。 そして2年ぶりの猿島へ 要塞跡は独特の雰囲気があり、とてもいいです。 多分12.7cm連装高角砲があった台座 小さいくぼみが多分砲を回転させるモーター この大きい穴は弾薬を補給する…

よこすかYYのりものフェスタ に行きました。艦艇公開編

ここ数年取りあえず行っている横須賀の乗り物系お祭りの よこすかYYのりものフェスタに行ってきました。 過去の記事 取りあえずは海自の護衛艦公開へ。 今回の公開艦は むらさめ型のいかづち。 ちと古い艦で、配備済みのあきづき型の前々級で、姉妹艦が9艦もいる中で7番目の艦です。 先ずは艦首側 そして左舷 左舷から撮った米軍側 艦尾 ヘリ格納庫内で行われたラッパと信号旗の実演。 潜水艦ずいりゅうの公開。…

PS VITAの死印をクリアしました。

ダンジョンRPGが大好きなのでエクスペリエンスのソフトは取りあえず購入していましたが、初のADVという事で不安も有りつつ購入。 プレイしてみるとシナリオは面白かったのですが結構短く、ゆっくりプレイしていたにもかかわらず7時間30分ほどでクリアし、少し物足りない気もします。 ストーリーは刻まれたものは記憶障害を起こしつつ死んでしまうという印が主人公に刻まれており、自身が誰だか解らないながらも同じ印…

メカコレクション ドラゴンボール 牛魔王の車を作成。

購入していたドラゴンボールのプラモを組立。 こちらはブルマのバイクよりはマシですが全般的に色分けが不十分だったのでやはり全塗装をしました。 手持ちの塗料では車体のベース色に合う色が無かったので最初につや消し黒で車体を塗装し、その上からダークイエローを塗装。 しかし、ダークイエローを厚く塗りすぎてあまり意味なくなってしまいました。 濃い茶色はリノリウム甲板色、ハンドル回りと車体底部は黒鉄色、ソファ…

BLAME!とかシドニアの騎士とか

BLAME! 劇場版 原画集とシドニアの騎士BOXを購入し両方とも一通り見終わりました。 BLAME!は劇場版用に書いた絵のみですが、それでも一冊の本になる程の大量さで、コメントなどを読んでいるだけで面白いです。 久しぶりに原作のマンガも読み返しましたが、デザインも結構違っており、出来るなら現在の絵での本編も観たくなる程です。 読んでいると、所々にシボが付けた生電社のロゴがあるらしいのですが、本…